スポンサー展示

※スポンサー展示はタイムシフトパス以外のすべての受講パスでお立ち寄りいただけます

アマゾンではゲーム開発に関します様々なサービス群を開発しております。AWSの各種クラウドサービス群から、ゲーム特化のサービスGameSparksやGameLift、アプリストアやタブレット端末のFireシリーズ、スマートスピーカーAlexa、ゲーム動画の配信サイトTwitchと幅広く取り揃えておりますが、今年はこれらのサービスのご相談が可能なAmazon Game Techラウンジをオープン致します。お気軽に立ち寄りください。
オーディオミドルウェア「Wwise(ワイズ)」を開発しているaudiokineticは、Wwise 2018.1で実装される新機能をはじめ、モバイルからNintendo Switch、コンソール、そして立体音響などのオーディオソリューションを展示いたします。
・進化し続けるUnity/Unreal インテグレーション
・新しいダークUI
・ボイスに特化したオーディオコーデック「OPUS」

ROCK ON PRO:効果音をシンセサイズで生成するプラグインAudioGaming / LE SOUNDを中心に展示、音響制作に関するご相談、お問い合わせをお待ちしております。
アクセルが提供するゲーム開発向けのミドルウェア「AXIP」を出展します。アルファムービーミドルウェア「H2MD」、低負荷・低遅延サウンドミドルウェア「C-FA」、超解像技術「GRADIA」、そして2018年夏リリースのディープラーニングフレームワーク「AILIA」など、様々なミドルウェアを展示します。是非AXIPブースにお立ち寄り下さい
ゲーム用リアルタイムエフェクトツール&ミドルウェア「BISHAMON」のツールの展示と合わせて、BISHAMONのデモ展示および、導入までの流れを確認できるパンフレットをご用意させて頂く予定です。足掛け10年以上のサポート実績と多くの採用実績を持つ「BISHAMON」と合わせて、今まで積み上げたエフェクトアセット資産を活用したコスト削減とハードウェアの性能を活かした更なるクオリティアップを実現頂けます!
唯一のCG業界誌「CGWORLD」をはじめ、ゲーム開発に欠かせないプログラミング技術の解説書や、CG・映像制作に必要なノウハウや理論を解説した専門書などデジタル、アナログの枠を超えて豊富に取り揃えております。恒例となりました「ゲームグラフィックス」の先行販売も行います。是非とも足を運んでみてください。
『Brushup』は、2D、3D、音楽、動画など、さまざまなファイルをブラウザやスマホアプリでプレビュー表示。そのまま手描きや場所を示してコメントができるレビューツールです。制作物の管理に必要なガントチャート、権限管理などの機能も充実しています。
2017年度にはグッドデザイン賞を受賞。学習コストが低く、企業への導入のしやすさから、大手から中小まで多くのゲーム会社様でご利用いただいています。
実機を操作できる環境をご用意していますので、ぜひブースへお越しいただき、使い勝手を体感してください!
ゲームアプリのチート対策セキュリティソリューション「CrackProof」を出展します。最近ではスマートフォンでヒットしたタイトルをPC向けにも配信するケースが増えていますが、CrackProofはAndroid、iOSはもちろんWindows、Linuxにも対応していますので、ゲームタイトルをトータルに保護することが可能です!またCrackProofのセキュリティ技術は実行速度にほとんど影響を与えないため安心してご使用頂くことができます。
4,000タイトル以上に採用されているオーディオミドルウェア「CRI ADX2」、ムービーミドルウェア「CRI Sofdec2」の最新デモを展示し、各種エンジンとの連携機能などをご紹介します。
CEDECならではの展示として、開発中の技術を先行出展します。より使いやすくなった最新バージョンのオーサリングツールやSwitchの筐体音響補正デモなどを出展予定です。
■3DCG総合制作ソフト MODO
3D モデリング / テクスチャリング / レンダリングツールが統合された、パワフルなソフトウェア。
■3DCG総合制作ソフト Autodesk Maya
CGモデリング、レンダリング、シミュレーション、テクスチャリング、アニメーションを搭載したハイエンドソフトウェア。
■高品質テクスチャ制作ソフト Quixel Suite
Photoshopで高品質テクスチャーと法線マップを生成することができます。
■3DCGアニメーション制作ソフト Akeytsu
キーフレームアニメーションとリギングのみの直感的なソフトウェア。
Digital Stacksは最先端のインシデント管理ツール「PagerDuty」をご紹介します。これは監視するツールから発せられるアラートを集約し、適切な運用エンジニアに通知し、解決するまでの運用ワークフローをスムーズに回すSaasです。エンジニアにとってのRPA(Robotic Process Automation)と言えるサービスです。
Windows10, XboxOneで活用できる最新サラウンド技術 Dolby Atmosのヘッドホンによるデモのご体験、対応タイトル制作のためのご相談を承ります。また、HDR技術 Dolby Visionのデモを、最大輝度2000nits表示可能な業務用モニタ Mauiにて展示いたします。4Fの別室にて実施する Dolby Atmos/Dolby Visionデモ体験の予約は、こちらでも受け付けております。
22日(水)と23日(木)の2日間だけの出展ですので、お早めにお立ち寄り下さい。
ゲームコンテンツでの活用が可能な最新サラウンドフォーマット Dolby Atmosのデモを実演いたします。立体的な音響をゲームで活用するヒントになさって下さい。また、HDR技術である Dolby Visionをゲームで活用した事例のデモも予定しております。デモ時間毎に予約者優先でデモを実施いたしますので、ご体験希望の方は事前予約することをお勧めいたします。
22日(水)と23日(木)の2日間だけのデモ実施ですので、体験希望の際はご注意ください。
Unreal Engine 4 (UE4) は数多くのAAAタイトルやモバイルタイトル、インディーズタイトルを始め、ノンゲーム分野である映像系やシミュレーションなど様々な分野で幅広くご利用いただいています。ブースでは「デジタル ヒューマン」や「バーチャル カメラ」といった最新のデモを用意してお待ちしています。
エプソンダイレクトでは、ゲーム開発にお薦めなワークステーションクラスのスペックを実現するパソコンをご紹介します。EndeavorPro5900ゲーム開発Selectは、ハイパフォーマンスCPUとビデオボード、そして高速ストレージ搭載で、制作にかかる処理時間の短縮に貢献します。そして、エプソンのこだわりのモノづくりで、高負荷な作業環境でも安定動作を実現し、ゲーム開発の制作現場をバックアップいたします。
『ファミ通ゲーム白書』編集部が持つ調査プラットフォーム「eb-i」を利用し更に様々な知見も加え、eスポーツマーケットの可能性をわかりやすく解説していきます。
併せて、最新バージョンの「eb-i LiNK」を利用したストリーマー分析や、IPコンテンツ解析の実例も紹介していきます。
たくさんの使⽤事例とともに、ゲーム業界の主要メーカー/デベロッパー/パブリッシャー様に広く導⼊いただいてる年間定額制フォントサービス「LETS」と、ゲーム制作に特化したオプションプログラム「アプリ・ゲーム拡張ライセンス」など、をご紹介。
また、ローカライズに対応可能な欧⽂・多⾔語フォントサービス「Monotype LETS」のご紹介もいたします。
設立以来7年にわたってゲームグラフィックス・CM・遊技機等の制作を承っております。
2Dデザインがらモデリング、モーション、エフェクト、ポストまでのサービスをご提供いたします。
主にハイエンドなCG制作に特化し、 世界に通用する最高品質の映像を作り出す事を目指し続けています。
Glow Production はマレーシアにスタジオを持ち、国内外問わず一緒に魅力的な作品を作れる企業を探しております。
家庭用ゲーム機各種とPCに対応した物理エンジンHavok Physicsを中心に、Havok製品の最新アップデートをご紹介いたします。
Watson APIを使用することで強力なAI(Artificial Intelligence)を組み込んだアプリを開発できます。音声コマンドによる操作や、チャットや会話から感情の状態を判定したり、人格判定や画像認識など、従来とは別次元の機能を実装できるようになりました。IBMブースでは、Watsonテクノロジーが使えるIBM Cloudや、 実践的なサンプルコードが入手できるIBM Code Patternsについてご紹介いたします。
IncrediBuild はゲーム開発を劇的に高速化するテクノロジーです。ビルド、テスト、その他の開発プロセスを分散ネットワーク上で並列実行することで、開発時間を大幅に短縮、タイトルの市場投入を高速化します。Xbox One、プレイステーション4、プレイステーション Vita、Nintendo Switch、Nintendo 3DS、またUnreal Engine 4などの各種ゲームエンジンでの開発に対応しています。
当社のブースでは、傘下であるXLOC社の、ローカライズをサポートするゲームアセット管理ツール“XLOC”の展示を行います。
また、現在、当社キーワーズスタジオにおける7つのサービスラインである、アートアセット制作、エンジニアリング、音声制作、機能デバッグ、翻訳、言語デバッグ、カスタマーサポートといった、広範で専門性の高いサービスのご紹介を致します。
Live2Dとは、イラスト、マンガ、アニメなどの2D画像を、 2D独特の形状や画風を保ったまま立体的に動かすことができる独自の表現手法です。
最新バージョンのLive2D Cubism 3のデモを始め、制作から組み込みまでのワークフローをご紹介。
さらに実機上でリアルタイムに動くLive2Dモデルを触って体験することもできますので、ぜひお立ち寄りください!
私たちはゲーム関連技術を得意としている特許調査の会社です。
各種特許調査や現地代理人とのネットワークを活かした外国出願サポート、知的財産活用のアドバイスなどのサービスを手掛けています。
近年ゲーム業界でも特許訴訟が多発するようになり、特許をふまえたゲーム開発への関心が高まっています。
業界をリードするための特許活用の方法についてご紹介させていただきます!
モノビットエンジンとは、本格的なオンラインゲーム制作を前提に設計・開発された、高機能なリアルタイム通信ミドルウェアです。シンプルなターン性のゲームから、高速レスポンスが求められるマルチプレイのアクションゲーム、大規模なサーバシステムが必要なMMORPGまで、あらゆるジャンルのオンラインゲームをスムーズに開発できます。モノビットエンジンを導入すると、多機能で安定したネットワークゲームや複数人対応VRコンテンツを迅速に開発することができます。
モリサワフォントが搭載された「HoloLens」を活用したデモンストレーションアプリ事例などの展示や最新の事例を実機を交えてご紹介いたします。
クリエイティブに特化した制作管理ツール「SavePoint(セーブポイント)」を出展。
「SavePoint」は、業界トップクラスの実績を誇るMUGENUPの知見を盛り込んで開発された制作管理ツールです。コミュニケーションや進捗管理など、アートアセットの制作フローを一元化し、クリエイターがより自由に創造性を発揮し制作に集中できる環境を実現します。サービスインから4年目を迎え、セールスランキングでトップクラスのヒットタイトルなど200件以上のプロジェクトに導入されてた「SavePoint」を、CEDECのMUGENUPブースでぜひお試しください。
ゲームの世界でマイクロソフトはXboxだけやっているわけではありません! Microsoft AzureやVisual Studioなどを使った「ゲーム開発の手法」を成功事例を交えながら紹介し、将来の海外展開まで見据えたゲーム開発のお手伝いをいたします。また、新たにマイクロソフトの一員となった「PlayFab」のデモもご用意しておりますので、ぜひお立ち寄りください。
Nintendo Switch の対応ミドルウェアの紹介、およびHD振動デモの体験
Triton Audio社(オランダ)のマイクアンプ、JZ Microphnes社(ラトビア)のマイクロホン、Monkey Banana社(ドイツ)のパワードスピーカー、他、音響機器を展示いたします。
■OPTPiX SpriteStudio Ver.6.2(Update)
 頂点デフォーマ搭載で、ボーン・メッシュ機能が更にパワーアップ。定評のあるカーブエディタやエフェクト機能の使い勝手が向上した新バージョンを展示。表現力の向上に加えて、アーティストの手数を大幅に削減しました。また、旧バージョンからのデータコンバートの精度向上に加え、バッチ処理による一括変換機能も搭載しています。

■OPTPiX ImageStudio 8(New)
 新UIを搭載した元祖・画像最適化ツールが、アクションマクロやマルチスレッド対応になって新登場。2017年のCEDECで参考出展していたバージョンから、内部アルゴリズムを見直し。現行の”OPTPiX imésta 7”で、もっとも使われる機能にシェイプアップ。CEDECの会期中には、β版のリリースも予定しております。
GMOクラウドはゲーム開発を加速する優れたツールをご紹介します。
マルチプレイを簡単に実現するネットワークエンジン: Photon
WebGL2.0/WebVR対応/2D対応クラウドベースのゲームエンジン: PlayCanvas
簡単かつ強固にアプリを保護するクラウド型セキュリティサービス : AppSealing
最新情報をお届けいたしますのでぜひブースにお越しください。
4K・8K ムービーはもちろん、HDR もサポートするゲーム・ゲーミング用定番ビデオコーデック Bink Video の最新ムービー集、コーデックのラインナップに新たに Leviathan を追加しさらに高い圧縮率を獲得したゲームデータに最適化したデータ圧縮・解凍ツール Oodle のテストプログラム、ゲームコードの実行パフォーマンスの全貌を可視化する Telemetry のデモムービーなど、RAD が提供する5つの製品の最新情報をご案内します。
今春最大ヒットゲーム Monster Hunter: World の開発者の方に、 Oodle をどのように活用されたか語っていただくスポンサーセッションも予定しています。ぜひご聴講ください!
モバイルゲームの勃興により、コンテンツとしての面白さはもちろんのこと、運営の如何がUXに大きな影響を及ぼすようになりました。そんな中でクリエイターの方々にはできるだけコンテンツ作りに集中していただきたいという考えのもと、弊社はその周辺業務であるテスト&CS業務にフォーカスし、その内容を進化させてきました。今回は自動解決チャットを活用した新しいCSサービスについて、ご紹介をさせて頂きます。
スポンサーセッションでもご紹介する高品質なグローバルイルミネーション「Enlighten」は、動的な間接光によりリアルタイムに変化する反射光の効果をご体験いただけるデモをご用意しております。また、主力製品であるポストエフェクトミドルウェア「YEBIS」のHDRデモの他、代理店となっている海外製品のパンフレットも多数ご用意し、皆様のご来場をお待ちしております。
PlayStation®4 に関する技術展示を行います。
シノプシスの静的コード解析「Coverity」は、解析精度の高さや柔軟な環境対応から、国内外のゲーム業界でNo.1の高い支持を得ています。最新の機能や対応する言語・ゲームプラットフォームなどを紹介します。また、OSSのライセンス・リスクを可視化・管理し、スムーズな製品リリースを支援する「Black Duck Hub」について、仕組みや豊富なナレッジDBなどの特長を詳しくご紹介いたします。
テクマトリックスは、Jenkinsをより安定的、効率的に利用するためのCloudBees Jenkinsソリューションを出展いたします。近年の開発速度の向上にともない、継続的インテグレーション(CI)が注目を集めており、Jenkinsの利用者も大幅に増加しています。CI実現を支援するJenkinsを利用した環境構築の支援サービスや、Jenkinsトレーニングなどをご紹介いたします。
Finger1:スマフォ・タブレットを物理的に操作し、画像認識にてソフトの検証を行う自動検証装置

スマフォ・タブレットで動作するソフトを、実際にタップ/ドラッグ/スワイプなどの操作を行い画像認識でOK/NG判定を行うIoT機器(ロボット)。検証スクリプトはPythonを採用。オブジェクトを探して操作を行うライブラリを提供することで、スクリプトに座標情報は不要。設置位置の変更に強いのが特徴。
転職ドラフトはエンジニア向け転職サイトです。
企業からのスカウト(指名)時に【年収】と【任せたい仕事】が提示される年収先出しのサービスとなっています。
ブースではサイトのご説明や各種ステッカー、当たり付きのガチャガチャをご用意しております!
当たりくじを引くのはあなたかもしれない!!セッションの合間にぜひ一度ブースまで遊びに来てください!
アイトラッキング(視線追跡)世界No.1のトビー・テクノロジーが提供する新しいゲームの世界。第3の手として視線を使うことで、これまでにないゲームへの没入感を体感できます。さらに、プレイヤーがプレイ中にどこをみているのかを可視化できるので、eスポーツにおけるゲーマーの分析などで活用ができます。また、HTC Viveにトビーのアイトラッキングが組み込まれた”Tobii' s VR4”も紹介いたします。
ゲームやアプリを音声で制御してみませんか?DNN技術により性能が向上した音声キーワード認識用ミドルウエア「ボイストリガー」をご紹介します。PCとスマートホンでデモを体験できますので、ざわついた会場内でどの程度正しく認識できるか、ぜひご自身でお確かめください。また、お名刺交換させて頂いた方にはノベルティを差し上げます。
今回のCEDECではゲーム開発において、豊富な実績を持つデジタルアセット管理ツール「Perforce Helix」に加え、プロジェクト管理ツール 「Hansoft」を出品します。Hansoftは速度とセキュリティを重視した、クライアント/サーバー型のプロジェクト管理ツールです。
Tsugiでは、ゲームのための画期的なサウンドデザインツールとリアルタイムエンジンを搭載した「GameSynth」をご紹介します。ブースで実際にご体験頂けます。
プロシージャルオーディオ技術により、自動的にサウンドバリエーション作成が可能。ゲームサウンドがよりインタラクティブになり、メモリも節約できます。他のゲームオーディオミドルウェアとの連携も可能です。  
同時にオーディオダイアログツール「Alto Studio」の最新デモも展示します。「Alto Studio」は、ゲームのオーディオダイアログの管理と処理をより安全に、且つ迅速に行います。
また、Tsugiが提案できるR&Dサービスについても説明致します。御社独自のオーディオエンジン、サウンドツール、DSPアルゴリズムの開発が可能です。独自のオーディオ機能で、ゲームがもっと面白くなります!お気軽にご相談ください。
TSUKUMOは全国5拠点+WEBショップを展開する、パソコン・パソコンパーツの専門店です。TSUKUMOブースでは、オリジナルPC・G-GEARシリーズMSIゲーミングノートPCなどコンテンツ開発に最適なパソコンの展示を行います。またVR機器をはじめ、最新デジタルガジェットも展示予定です。
今年のUnityブースは4階!ミニセッションやUnity最新機能のデモを展示します。さらに会議室を休憩所として解放。携帯の充電や講演の合間など、ひとやすみにぜひお立ち寄りください。
本年4月に国内販売を開始したVIVE PRO(フルセット)をVIVEトラッカー2018と共に展示致します。展示コンテンツは株式会社インフィニットループおよび株式会社ドワンゴ開発のVirtual Cast (https://virtualcast.jp/)を予定していますので、細かい文字やテクスチャが確認できる高解像度、長時間着けていても疲れないつけ心地などVIVE PROの実機を是非ブースでご体験ください。
ハイクオリティなゲームタイトルの開発シーンに、2Dビジュアルにとどまらず3Dスカルプティング、テクスチャーペイントなど、必要な全てのデザインワークに液晶ペンタブレットはその威力を大きく発揮します。 待望の大型モデルとして4K・広色域の液晶を搭載したCintiq Pro 24・32モデルを、Photoshop CC・CLIP STUDIO PAINT, ZBrushなどDCCツールをインストールしたマシンで実際に体験いただくことが出来ます。
インテル独自の最適化と自動並列化によりアプリケーションを素早く高速化するコンパイラー製品をはじめ、ゲームおよびマルチメディア アプリケーションを高速にするための解析ツールや様々なサポートツールご紹介します。今日のゲーム開発シーンにはに欠かせないツールです。ブースではデモを行っていますので、ぜひお立ち寄りください。
DAWソフトウェアSteinberg「Nuendo 8」を展示いたします。
Audiokinetik社のミドルウェア「Wwise」と連携可能であり、サウンドの制作からゲームエンジンへの実装までを飛躍的に効率化できます。
新たに64bitオーディオエンジンとAmbisonicsバスを搭載し、さまざまな立体音響フォーマットにおけるサウンド制作が可能となった最新バージョンをご体験いただけます。