第51位

Let's Take Over ~そんなときにそんなところでバトンパス~
有馬 智彦

SANKYO/機構設計
審査員得点合計:4点 一般得点合計:30点 (第31位)

 PERACON初参加、株式会社SANKYOで機構設計をやってるエンジニアさん。投稿者コメントはありません。

【石畑 義文】思いもつかないものにバトンが渡せると、驚きがあって楽しいです

【徳留 和人】行動手段は無限大といいつつ、答えがあるんですよね。きっと。とは書きつつ好印象です。

【小谷 浩之】テーマの料理の仕方としては反則っぽいけど、何故か好きではある

【馬場 保仁】アイツが突然やってくるなら、面白い

【岩谷 徹】どうでもいいアイツらと、なんでも有りの手段提示には制約をモノともしない気概は感じます。

【朝日 征治】うまく作り込めば「ママにゲーム隠された」的な面白アプリになれるかも?実際に作るのは超大変だと思いますが…。

【三上 浩司】かなりテーマを直接的に扱っている.もうひとひねりほしい.スケールできるところは評価できます.

【塩川 洋介】アクションとありますが、企画の一番重要な点だと思われる、どんなアクションをするのかわかりませんでした。例のシチュエーションから想像するに、バトンをフリック等で投げつけるんでしょうか??

【山田 倫之】システム上どうやってバトンパスするのかわからない(しかもテーマはバトンタッチ…)

【河上 京子】遊んだら面白いかもだけど、内容がベタすぎる。

【遠藤 雅伸】バトンパスのバリエーションに着目した雰囲気提案。色々書いてあるゆえに、どうやって遊ぶのかが散逸してしまっている。

【細山田水紀】おびきだすのはめんどくさそうだなと思いました。

【簗瀬 洋平】「いろんなことが出来る」と書くのは簡単。見る人の想像に委ねすぎ。

【下田 賢佑】その無限大の行動がどのように実現するか、メカニクスやユーザーインターフェースが書かれていないとゲームとして何も判断できません。「何でもできるゲームです。実装はプログラマーが考えます。」じゃ、誰もゲームデザイナーとして評価しませんよ。

【横山 裕一】結局どういうゲームかわからない。君の頭の中にはあるのかもしれないが、それを一枚の紙上に描くのがペラコンだ、伝わらなかった時点でだめ